何かの本に書いてあったとおもうのですが、1つの分野の本を1000冊読めば、
かなりその分野では豊富な知識量を誇れる、そうです。
もちろんその豊富な知識を人に自慢するわけではなく、
「あの分野のことならあいつに聞け」
となって人の役に立つことができます。
もちろんその豊富な知識を生かしてお金儲けだってできます。
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どんなことでも1つのことに秀でているものをもっていたら、
まず自分に対する自身がつきます。同時に人の自分を見る目も変わってきます。
そうなると自分の行動も起こしやすくなってくるのではないのでしょうか。
1つの分野の本を1000冊読破するのは並大抵ではできません。
ましてや私のように、あっち読みこっち読み、途中まで読んだままの本が数知れず、
中途半端なまま貯まっているようではなかなか1分野1000冊は難しいです。
一月に10冊読んだとして、一年に120冊。ということは約8年かかります。
まずは速読やフォトリーディングをマスターしたほうがよさそうですね。
さて、あなたも「1分野1000冊」目指してみませんか。