いつまでたっても80’sが大好きです。1968年生まれのひとはみんなそうですよね!?
青春ど真ん中(古っ)の一番感受性豊かなときに聴いてた音楽って
いつまでたっても自分のなかで輝き続けています。
細胞にしっかり刻まれてるって感じです。
今、何か壁にぶちあたっていたり、苦しんでいたりするときも、
80’sを聴くと、不思議とすんなりと壁を突破できそうな気がします。
いつのまにか自分の栄養になって、必要なときには力をしっかりとみなぎらせて
くれます。
そんな80’sの名盤をいくつか紹介させていただきます。
なかには80’sじゃないよ!というのもあるかと思いますが、
そのころ聴いていたということでお許しください。
オペラ座の夜(紙ジャケット仕様)
クイーン 
←まずは一番聴きまくったQueenから。
カラー・バイ・ナンバーズ
カルチャー・クラブ 
レッツ・ダンス
デヴィッド・ボウイ 
She's So Unusual
Cyndi Lauper 
ラジオ・スターの悲劇+3
バグルス 
←70’s?
Make It Big
Wham! 
Thriller
Michael Jackson 